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貯金、融資、為替など、いわゆる金融業務といわれる内容の業務を行っています。この信用事業は、JA・信連・農林中金という3段階の組織が有機的に結びつき、JA系統金融として大きな力を発揮しています。
信用(金融)事業のご案内 |
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組合員及び地域住民の生命と財産を守るため「ひと・いえ・くるま」の総合保障を、目的として、利用者満足度の向上を図りながら、事業を行っています。
生命総合共済は、個人向け生命共済でその中には終身共済、養老生命共済、こども共済、医療共済、がん共済、年金共済と幅の広い保障を誇っています。
建物更生共済は、建物、家財などを対象として火災はもちろん地震等自然災害にも対応できる共済です。
また、自動車共済、自賠責などの短期共済もご利用いただいております。
JA共済(共済事業)
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農業生産に必要な資材と生活に必要な物資を共同で仕入れ、組合員および地域住民の皆様に供給する事業です。肥料、飼料、農機具、農業資材、農薬をはじめ自動車、家庭用LPG、ガソリンスタンドやセレモニープラザ(結婚式場)、食材、典礼(葬祭)センター、ふれ愛ヘルパーステーション(介護事業)などがあります。
葬祭事業
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| 組合員が共同で利用する事業で、主な施設は次のとおりです。農機自動車整備センター、水稲育苗センター、野菜育苗センター、ライスセンター、トマト選果場、予冷庫、キュウリ選果場、果樹選果場、椎茸菌床施設、農産物直売所、コインランドリー等があります。 |
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(1)「魅力ある農業」づくりを目標に、基幹品目のトマト、きゅうり、ブロッコリーの生産拡大を図るとともに、水耕栽培、菌床栽培、鉢花栽培など新しい農業の提案を行っています。
(2)消費者ニーズの高い安全で品質の良い青果物の生産対策として特別栽培農産物や食味を重視した生産に力を注いでいます。
(3)「ゆとりある農業」を目指して、育苗センター、野菜・果樹選果場、菌床センター、予冷
施設などの利用施設の充実を図っています。
(4)生産の安定・向上と農家経営の安定を図るため、営農指導に力を注ぎ、新しい栽培技術の取得や普及を積極的に行っています。
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組合員が生産した農産物を共同して販売する事業です。
(1)量販店や外食産業に対する販売先の開拓を積極的に行い、直販により生産者に対して価格メリットを還元できる販売戦略を実施しています。
(2)流通コストの削減と差別化販売のため、販売先を決めた通いコンテナによる販売を積極的に行っています。
(3)鮮度保持対策と産地銘柄確立のため、産地パッケージを行い「白河浪慢」ブランドのイメージ定着を図っています。
(4)販売専任担当者やトップセールスにより、市場や消費者ニーズをいち早くとらえ、生産指導や販売対策に取り入れています。
(5)予約相対販売を積極的に行い、価格の安定を図っています。
(6)白河地方の優れた農産物を、多くの消費者に知っていただくとともに、消費者ニーズや評価を把握するため、首都圏の西武ドーム、ラジオ局、量販店などにおいて、消費宣伝活動を継続的に実施しています。
(7)期待される産地として、消費者に信頼される食の「安全・安心」な農産物の生産と、更なる産地体制の確立を図っています。
(8)「全国に通用する牛づくり」のスローガンのもと進めてきました。常に有利販売を前提として、質の高い母牛群に事業団雄牛を交配し、市場性の高い産地づくりを目指していきます。
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